4月16日〜今日のサブテーマは「モナコ公国」 04/16
<4月16日の記念日>
チャップリンデー。 ボーイズビーアンビシャスデー
<4月16日の誕生花>
スノーフレーク:花言葉は汚れ無き心、清純
レンゲツツジ:花言葉は情熱、あふれる向上心
グロリオーサ:花言葉は光栄
<4月16日の主な歴史上の出来事>
1397年−金閣寺の上棟式が行なわれる。
1614年―豊臣秀頼が、方広寺(京都)を再建。後に奉納した鐘の銘「国家安康」に対し、徳川家康側からの攻撃の材料とされる。
1877年−札幌農学校教頭のウィリアム・クラーク博士が、「boys be ambitious」の言葉を残し帰国。
1914年−第二次大隈重信内閣が成立する。
1922年−ドイツとソ連が「ラバロ友好条約」に調印。相互に賠償要求を放棄し国交を回復する。
1947年−「裁判所法」「検察庁法」が公布され、最高裁と各下級裁判所を設置する。
1948年−西欧16ヶ国が経済協力開発機構(OECD)の前身である、欧州経済協力機構(OEEC)を結成する。
1951年−GHQ総司令官を解任されたダグラス・マッカーサーが帰国。
1954年−に北大西洋条約(NATO)の本部がパリに設立される。
1956年−日本道路公団が設立される。
1959年−「国民年金法」が公布される。
1967年−東京都知事選で美濃部亮吉が当選する。初の革新都政となる。
1978年−東京・多摩湖畔で日本初の女子フルマラソンが開幕される。
1991年−ソ連のゴルバチョフ大統領が、ソ連の元首として初来日する。
2006年−モナコの大公アルベール2世が、国家元首として初の北極点到達を果たす(今日のサブテーマ参照)
<4月16日の主な歴史上人物、著名人>
1497年−安芸の戦国武将、毛利元就
1867年−飛行機を発明したウィルバー・ライト(ライト兄弟の兄)
1889年−喜劇俳優のチャールズ・チャップリン
1927年−第265代ローマ教皇のベネディクト16世
1934年−タレントの坂上二郎さん
1955年−アメリカの女優、エレン・バーキンさん
<今日のサブテーマ>−モナコ公国
自動車レースのモナコグランプリで有名なモナコ公国はフランスとイタリアに接する、世界で2番目に小さい国家であり、国連加盟国の中では世界最小です。人口は3万人程で首都モナコ市が国家の全領土です。主要産業は観光で、カジノは特に有名です。フランスとの関わりが深人口の約50パーセントがフランス人で、公用語もフランス語です。1918年にフランスとの間に結ばれた条約の為、一定の主権の制限があり、日本とも正式な国交が結ばれませんでしたが、2005年に条約が改められ、昨年2006年12月に正式に国交が結ばれました。
現在の国家元首であるアルベール2世はボブスレーの選手としてオリンピック出場の経験もあり、犬ぞりを使い150キロの道のりを走破し、イギリス人ら7名と共に、国家元首として初めて北極点に到達しました。アルベール2世の母親は、アカデミー主演女優賞を受賞したグレース・ケリー(モナコ公国レーニエ大公妃)です。
チャップリンデー。 ボーイズビーアンビシャスデー
<4月16日の誕生花>
スノーフレーク:花言葉は汚れ無き心、清純
レンゲツツジ:花言葉は情熱、あふれる向上心
グロリオーサ:花言葉は光栄
<4月16日の主な歴史上の出来事>
1397年−金閣寺の上棟式が行なわれる。
1614年―豊臣秀頼が、方広寺(京都)を再建。後に奉納した鐘の銘「国家安康」に対し、徳川家康側からの攻撃の材料とされる。
1877年−札幌農学校教頭のウィリアム・クラーク博士が、「boys be ambitious」の言葉を残し帰国。
1914年−第二次大隈重信内閣が成立する。
1922年−ドイツとソ連が「ラバロ友好条約」に調印。相互に賠償要求を放棄し国交を回復する。
1947年−「裁判所法」「検察庁法」が公布され、最高裁と各下級裁判所を設置する。
1948年−西欧16ヶ国が経済協力開発機構(OECD)の前身である、欧州経済協力機構(OEEC)を結成する。
1951年−GHQ総司令官を解任されたダグラス・マッカーサーが帰国。
1954年−に北大西洋条約(NATO)の本部がパリに設立される。
1956年−日本道路公団が設立される。
1959年−「国民年金法」が公布される。
1967年−東京都知事選で美濃部亮吉が当選する。初の革新都政となる。
1978年−東京・多摩湖畔で日本初の女子フルマラソンが開幕される。
1991年−ソ連のゴルバチョフ大統領が、ソ連の元首として初来日する。
2006年−モナコの大公アルベール2世が、国家元首として初の北極点到達を果たす(今日のサブテーマ参照)
<4月16日の主な歴史上人物、著名人>
1497年−安芸の戦国武将、毛利元就
1867年−飛行機を発明したウィルバー・ライト(ライト兄弟の兄)
1889年−喜劇俳優のチャールズ・チャップリン
1927年−第265代ローマ教皇のベネディクト16世
1934年−タレントの坂上二郎さん
1955年−アメリカの女優、エレン・バーキンさん
<今日のサブテーマ>−モナコ公国
自動車レースのモナコグランプリで有名なモナコ公国はフランスとイタリアに接する、世界で2番目に小さい国家であり、国連加盟国の中では世界最小です。人口は3万人程で首都モナコ市が国家の全領土です。主要産業は観光で、カジノは特に有名です。フランスとの関わりが深人口の約50パーセントがフランス人で、公用語もフランス語です。1918年にフランスとの間に結ばれた条約の為、一定の主権の制限があり、日本とも正式な国交が結ばれませんでしたが、2005年に条約が改められ、昨年2006年12月に正式に国交が結ばれました。
現在の国家元首であるアルベール2世はボブスレーの選手としてオリンピック出場の経験もあり、犬ぞりを使い150キロの道のりを走破し、イギリス人ら7名と共に、国家元首として初めて北極点に到達しました。アルベール2世の母親は、アカデミー主演女優賞を受賞したグレース・ケリー(モナコ公国レーニエ大公妃)です。
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